<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/">
<title>DTP-Sブログ-ひねもすデジタルビヘイビア</title>
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/</link>
<description>DTP-S（誰でもできるDTPのために）主宰の上高地 仁（かみこうち　じん）のブログです。印刷会社や印刷に関わるあなたのためのノウハウやニュースが満載です。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="https://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/407217102.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/406811765.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/406229413.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/405832276.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/405731000.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/404212410.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/401375547.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/397968326.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/397164623.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/397008669.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/395768710.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/395286348.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/394743717.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/393833124.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://dtp-s2.seesaa.net/article/393549293.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/407217102.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/407217102.html</link>
<title>iOS 8、Xcode 5.1.1でSakuttoBookを申請する</title>
<description>　iPhone 6およびiPhone 6 Plusが登場し、iOSのバージョンは8にアップデートした。SakuttoBookでそのまま申請可能かどうかは、やってみなければわからない。本棚アプリの一つをアップデートして審査が通るかどうかを調べてみた。申請は「岡本綺堂　大全」にコンテンツを追加して調べてみた。結論からというと、少し設定を追加するだけでアップロードはできて、申請は通った。　iOS 8になって、Xcodeのバージョンは5.1.1となった。Mountain Lionでは..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-10-16T12:36:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/406811765.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/406811765.html</link>
<title>『ポー短編集　モルグ街の殺人事件　注釈対応版』を申請する</title>
<description>　エドガー・アラン・ポーの短編集をKindleで申請した。ポーの作品の多くは青空文庫化されていて、Kindleでもそのまま読むことができる。ポーは怪奇小説、恐怖小説の元祖であり、世界初の探偵、オーギュスト・デュバンを生み出したことでも名高い。デュバンの作品は３つしかないが、青空文庫ではそのうちの一つが欠けていた。「マリー・ロジェエの怪事件」である。「マリー・ロジェエの怪事件」が青空文庫化されたことでKindle本にした。　ポーの作品はけっこうたくさんある。長編はほとんどなく短..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-10-09T11:53:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/406229413.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/406229413.html</link>
<title>「Illustrator CS6で入稿用データを作成する方法」Kindle版を作成する</title>
<description>　Illustratorの印刷用データ作成と保存をテーマに『これだけでできるIllustrator CS〜CS4入稿データ作成講座』を発行した。まだまだCS4を使用しているユーザーは多いと思うが、Creative SuiteからCreative Cloudへの移行が進む中、当面はCS6が中心になるのではないかと思われる。『これだけでできるIllustrator CS〜CS4入稿データ作成講座』をCS6に合わせて作成し直して、Kindleブックとして発行することにした。　Kin..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-09-29T18:34:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/405832276.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/405832276.html</link>
<title>iPhone 6、期待はずれの印象はお前だけか</title>
<description>　Yahoo!の新着雑誌記事に『iPhone6「期待値大きかっただけに期待外れの印象拭えず」の声』という記事があり、その内容に唖然とした。こんな薄っぺらいレベルでYahoo!のトップページを飾るよなという低レベルの内容で、説得力がかけらもない。俺もこんな記事を書いて原稿料が欲しいものだ。</description>
<dc:subject>ニュースを嗤う</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-09-22T14:03:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/405731000.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/405731000.html</link>
<title>小栗虫太郎『人外魔境』Kindle化せり</title>
<description>　小栗虫太郎はすでにパブリックドメインになっているが、青空文庫にすべてラインナップされているわけではない。小栗虫太郎は戦前の「新青年」に執筆していた大衆作家の一人で、推理小説の三大奇書と呼ばれる『黒死館殺人事件』が有名だ。マニア向けなのか、青空化は途中で止まっている。　『黒死館殺人事件』は探偵、法水麟太郎が活躍するシリーズの一つで、全十編からるが、『二十世紀鉄仮面』と『国なき人々』はまだ青空化されておらず、テキストを手軽には読めない。もっとも青空文庫のxhtmlは横組なので、..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-09-20T17:40:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/404212410.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/404212410.html</link>
<title>「本日のKindle無料本、無料キャンペーン本」を起動しました</title>
<description>　Kindleでやく半年、Kindle本を出し続けてきました。Kindle本と言ってもセールスは自分でしなければなりません。アマゾンが売ってくれるわけではありません。アマゾンはアマゾンのKindle本のページに電子書籍を並べてくるだけです。KDPユーザーができることは「無料キャンペーン」だけです。KDPの「無料キャンペーン」は本当に効果があるのでしょうか。　Kindleでは無料キャンペーンが行えますが、無料キャンペーンのプロモーションは自分でおこなうしかありません。Kindl..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-08-23T15:51:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/401375547.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/401375547.html</link>
<title>Kindleブック、目指すは本棚に100冊のタイトル</title>
<description>　KindleのKDPは何と言っても発行タイトル数が決め手ではないかと思う。一冊や二冊発行しても成果は見えてこないのではないか。まだたいしたことはないが、ここ数ヶ月取り組んで思ったことをまとめてみたい。　まずタイトルはKDPセレクトに登録するべきである。KDPセレクトに登録すると、他のプラットフォームから発行できないが、大手の出版者であればともかく、自己出版レベルではKindleだけに十分だ。日本ではすでに電子書籍の半分以上はKindleで読まれていて、それ以外のプラットフォ..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-07-09T19:49:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/397968326.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/397968326.html</link>
<title>Kindleブックはスパム化が決め手だ〜13ヶ月でKindle本7冊、月間ロイヤリティが三万円になるまで〜</title>
<description>　日本の電子書籍はKindleが本命になりそうである。アップルはApp Storeのプックカテゴリーでほぼ絶対的な地位を得ていたが、ブックアプリをリリースしていた出版サイドの多くはiBookstoreには移行しなかった。結果としてKindleが日本での電子書籍の主導権を握った。電子書籍を発行する側も、電子書籍を買う側もKindleを選択したわけである。　Kindleで電子書籍を売る場合——Kindleでは無制限で無料配信することはできないので売るしかない——は、できるだけ価格..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-05-26T19:53:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/397164623.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/397164623.html</link>
<title>iPhoneのKindleアプリではなぜazkファイルが必要なのか</title>
<description>　Kindle用のepubを作成する場合、忘れてはならないことがiPhoneでの表示テストである。Kindle Previewerである程度は表示内容を確認できるが、実際にはダウンロードされたKindleブックの大半はiOSで読まれていると思われる。iPhoneやiPadでの確認は避けて通れない。　Kindleではmobiファイルという形式を使う。Kindle用のmobiファイルはAndroidのKindleアプリではそのまま開くことができる。MacintoshでもBluet..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-05-16T12:23:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/397008669.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/397008669.html</link>
<title>KindleのKDPでパブリックドメインをリリースしてみた</title>
<description>　Kindleブックスにはパブリックドメインの電子書籍がたくさんアップされている。とはいえ有名どころのパブリックドメインのKindle本は飽和状態なので、売れるかどうかはわからない。パブリックドメインの申請にはいくつか制限があるが、本を書かなくてもラインナップを増やすことができる。これは試してみなければならないと思い、２つのパブリックドメイン本を申請してみた。　KDPではパブリックドドメイン本、つまり簡単にいうと青空文庫や曇天文庫からテキストファイルをダウンロードしてepub..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-05-14T11:32:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/395768710.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/395768710.html</link>
<title>『InDesignでKindleのepubをラクラク作成する方法』iPhone用サンプルテンプレート</title>
<description>　『InDesignでKindleのepubをラクラク作成する方法』でiPhone用のテンプレートを作成したので、無償でダウンロード出るようにしました。テンプレートはInDesign CS6なので、CS6もしくはCCでお使いください。　『InDesignでKindleのepubをラクラク作成する方法』のツール版にはKindle PrevieweriPhone 5サイズのテンプレートがありますので、無料ダウンロード版はiPhoneサイズにしました。縦組で一行に21文字で8行でレ..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-04-28T17:56:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/395286348.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/395286348.html</link>
<title>アマゾンのKDPセレクトで通信費をタダにする方法</title>
<description>　アマゾンのKDPセレクトを選択するとロイヤリティが最大で70％受け取れるが、通信費が徴収される。通信費の分だけロイヤリティが減る。KDPセレクトを選択すると、アマゾン以外では配信できないが、KindleだけにしてKDPセレクトを使う方がロイヤリティの総額は多くなりそうだ。天引きされる通信費が多くなると、KDPセレクトを使うメリットは小さくなる。通信費をタダにする方法を使えば、KDPセレクトのメリットを最大限享受できる　日本でも電子書籍の趨勢は現在はKindleに固まりつつあ..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-04-22T14:42:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/394743717.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/394743717.html</link>
<title>InDesignのソフトリターンはepubの改行に変換されるのだ</title>
<description>　KindleはKF8ではレイアウトの表示機能が強化された。これからの流れとしてはepubで表現可能はレイアウトは再現するのが当たり前になる。レイアウトの機能はほとんどがスタイルシートで指定する。したがって、スタイルシートをあらかじめ作成しておけばそれをcssファイルにペーストするだけで済む。InDesignでは段落スタイルにスタイルシート名を記入しておくと、あとは書き出したepub内のスタイルシートの内容を差し替えるだけでよい。　Kindleのスタイルシートで可能ことは「ビ..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-04-15T20:32:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/393833124.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/393833124.html</link>
<title>InDesignからepubのカバーを書き出すときの振る舞いとは</title>
<description>　epubの作成でややこしい設定にカバー画像がある。カバーに使う画像は一つだが、カバーの種類は一つではない。指定の方法も異なっている。InDesignはカバー画像の指定方法が三種類あり、どれを選択すればいいのかがわかりにくい。結論から言うと、epub書き出し時にカバー画像のファイルを選択するのがもっともシンプルで使いやすい。その違いを見てみよう。　InDesignのepub書き出しでは、一般パネルでカバー画像の扱いを指定する。選択肢は３つ。なし最初のページをラスタライズファイ..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-04-05T12:52:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://dtp-s2.seesaa.net/article/393549293.html">
<link>https://dtp-s2.seesaa.net/article/393549293.html</link>
<title>InDesignからKindleブック作成方法をKindle版で出版した</title>
<description>　InDesignからKindle用にepubを作成する方法を整理してみた。いつもであれば、A5サイズでマニュアルを作成するのだが、今回はKindleブックを先に作成した。実際にKindleでダウンロードできるようにしなければ、説得力に欠けると思ったからである。マニュアルなのでInDesignで横組で作成したepubを書き出した。　A5サイズのマニュアルをそのまま固定レイアウトにするという方法もあるが、そうした場合、ファイルサイズが肥大化する。図版内のキャプションはフォントサ..</description>
<dc:subject>ニュース＆トピック</dc:subject>
<dc:creator>上高地　仁</dc:creator>
<dc:date>2014-04-02T13:24:26+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>

