ニュースリリース



お世話になります。
有限会社アウトフィールドの西ヶ谷です。
印刷ニュースリリースを投稿したいのでお知らせします。

お年玉付き年賀状のフチ無し印刷を受注

お年玉付き年賀状にフチ無し印刷するのは業務用ではなかなか困難です。
埼玉県さいたま市の有限会社アウトフィールドでは、お年玉付き年賀状のフチ無し印刷を受注を開始し、お客様に喜ばれているようです。
詳しくは、http://www.outfield.biz





では、よろしくお願いします。

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(有)アウトフィールド
西ヶ谷一志
〒336-0931
埼玉県さいたま市緑区原山4-14-20-702
Tel:048-813-3003 Fax:048-813-3004
mail:mail@outfield.biz

posted by 上高地 仁 at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) |  サービスのニュースリリース



InDesignCS5対応 SpicyLibraCS5 キャンペーン販売実施



■キャンペーンの概要
 印刷・出版業界を襲う不況の中にあり、バリアブル印刷、オンデマンド印刷など、
定型レイアウト自動組版ソフトの必要性がますます高くなっています。しかしなが
ら、経費節減をせざるを得ない状況では、InDesignと合わせて10万円程度で自動組版
処理ができないものかという声が圧倒的に多くなってまいりました。 スパイシーソ
フトでは、この多くのユーザーの皆様のご要望にお応えすべく、また、これまでの
ユーザー様への感謝の意をこめて、最新版のSpicyLibraCS5(Ver5.0)を、通常価格の
90%オフで提供させていただく決断をいたしました。 期間及び販売本数限定ではござ
いますので、このチャンスをお見逃しないようご検討のほどお願い申し上げます。

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■キャンペーン内容
 対象商品: SpicyLibraCS5(Ver5.0)
 特別価格: 20,000円(消費税、送料込み)
 期   間: 2010/7/26〜2010/10/31
 販売本数: 200本
 販売方法: 弊社直販
 支払方法: 銀行口座振り込み
 申   込: 弊社ホームページ(http://www.spicy-inc.jp)より申込書をダウ
ンロードし、必要事項をご記入のうえ、FAXあるいは郵送にてお申込みください。
 納   品: 弊社への入金確認後2営業日をめどに発送させていただきます。

 (注)
  ※複数本お求めの場合には、インストールディスクは1枚で、お求めの本数分の
USBライセンスキーが付属となります。
  ※キャンペーン期間内であっても、販売本数の上限に達した場合には、本キャン
ペーンは終了させていただきます。キャンペーン終了後は、通常価格となります。
  ※イメージバリアブル機能を搭載する予定のSpicyLibraCS5 
Ver5.1は通常価格となります。ただし、本キャンペーンでご購入いただいた製品に関
しましては、Ver5.0からのバージョンアップは無償とさせていただきます。
  ※90%オフという価格設定でございますので、値引き・掛け売り、ご返品はご容
赦のほどお願いいたします。
  ※ご購入に際しては、評価版を弊社ホームページよりダウンロードし、充分に機
能確認をされた後、ご購入手続きをされますよう、お願い申し上げます。

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■【連絡先】
有限会社スパイシーソフト
TEL:03-6450-0834 FAX:03-6450-0834
info@spicyーinc.jp
http://www.spicy-inc.jp
〒143-0011東京都大田区大森本町1-8-12-S104

posted by 上高地 仁 at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) |  サービスのニュースリリース



吉田印刷所 フレッシュプリントで第1回国際的環境印刷大賞受賞



 株式会社吉田印刷所(本社:新潟県五泉市)は、環境に対する取り組みとし
て、以前よりを提案してきたフレッシュプリント(鮮度保持印刷)の取り組み
を、国際的環境印刷大賞である「ハイデルベルグ・エコ・プリンティング・ア
ワード2008」に応募したところ、全世界で2社選ばれる大賞のうちの1社として、
革新的ソリューション部門(Innovative Solution)での大賞を頂くことができ
ました。
 「ハイデルベルグ・エコ・プリンティング・アワード」は、総合印刷機材メー
カーとして世界的に有名なドイツのハイデルベルグ社が2008年に新設した賞で、
環境面で革新的かつ卓越した実績を達成した世界各国の印刷会社を表彰するもの
です。

■フレッシュプリント(鮮度保持印刷)と小口分割印刷について
 フレッシュプリントの仕組みの一つである小口分割化印刷とは、企業ユーザー
様と年間契約を結び、年間印刷部数と印刷料金を設定し、大量に作り置きをせず
に、定めた期間ごとに必要部数を印刷するものです。
 印刷製品は、一度に大量に印刷することで製造コストを抑える提案が当然のよ
うになされてきました。そのために、製品を使い切るまでに、製品の情報鮮度が
落ち、製品が使われないまま廃棄されることがありました。一方、吉田印刷所が
提案する小口分割印刷では、必要に応じて適正部数の生産を行うので、情報鮮度
が落ちず、また、廃棄される印刷物の量も微量です。さらに、無処理刷版の使用
による「現像液不使用」、独自のインキ乾燥促進印刷による「印刷損紙発生量の
抑制」「パウダー使用量の減少」「強制乾燥装置(紫外線ランプ照射)を用いな
いことによる高エネルギー電力の不使用」など、工程内での様々な工夫を総合的
に行い、コスト上昇を抑え、小口分割化印刷の総合的なメリットを引き出してい
ます。
 環境対応では、省エネルギー・地球温暖化ガス排出量の抑制等に注目が集まり
がちですが、もっとも重要な「無駄なものを作らせない」という提案が世界的に
認められました。
 今後も吉田印刷所は環境配慮のための活動を促進し、積極的にお客様に環境配
慮型の印刷製品を提供していきます。
 なお、審査はWWF(財団法人世界自然保護基金)ドイツの製作部長ライナー・
リティー氏をはじめ、印刷業界及び環境分野の専門家で構成される独立した委員
会により行われました。
■審査員からの評価コメント:
 吉田印刷所は多くの環境基本計画を文面で表しました。とりわけ多くの会社に
異論を唱えるかのような重要な問題が取り上げられていました。彼らの「フレッ
シュプリント」という概念は、顧客により少ない印刷を提言していく事を意味し
ます。常に事業の成功が、その成長によって測られてきたビジネス環境であるに
も関わらず、吉田印刷所はタイミングを見て印刷することで廃棄物を極少量に抑
える「フレッシュプリント」という戦略を策定したのです。これは勇気ある戦略
で、環境に重大な便益をもたらし、成功することになると思います。
 我々は全業界のお手本として、他の印刷会社が地球に優しい製造にとりかかる
ように刺激を与えてくれた吉田印刷所さんに、深く感銘を受けました。
 (ハイデルベルグ・エコ・プリンティング・アワード2008受賞通知より和訳)
●関連情報
○Heidelberg - ハイデルベルグ・エコプリンティング・アワード2008
http://www.jp.heidelberg.com/www/html/ja/content/articles/recent_news/news2009/090129_ecoprintaward
【吉田印刷所について】
 株式会社吉田印刷所ではIT技術を活用し環境貢献できる印刷を目指す活動を
行っております。インターネットを活用したPDFでのデータ入稿では営業マンや
バイク便などを介在させない仕組みによって、人やモノの移動を極力抑え、環境
の負荷を低減させる環境印刷を実現しています。また印刷工場では日印産連が推
進するグリーンプリンティング認定を取得して、環境負荷を抑える印刷を実行し
ております。
○社団法人日本印刷産業連合会ホームページ
http://www.jfpi.or.jp/

株式会社 吉田印刷所
■代表者:吉田 和久
■担当者:CSS部 大野( info@ddc.co.jp )
 〒959-1835 新潟県五泉市今泉902-1
 TEL.0250-43-6144 FAX.0250-43-2918
■電話可能時間帯:9:00〜17:20(平日)
■URL:
 吉田印刷所    : http://www.ddc.co.jp/index.html
 特売プレス    : http://www.ddc.co.jp/tokupre/index.html
 ニュースリリース :
http://blog.ddc.co.jp/mt/news/archives/20090203-150000.html

posted by 上高地 仁 at 19:37 | Comment(0) | TrackBack(0) |  サービスのニュースリリース



吉田印刷所 無料でPDFのフォント埋め込み状態を診断できるウェブサービス



pdffontchecker.gif
 株式会社吉田印刷所(本社:新潟県五泉市)は、PDFデータを使う際に文字化
けせず適切に作られているかをネット上で無料にて確認できる「PDFフォント○×
チェッカー」を2008年4月2日より公開しており、公開から半年で延べ9,000回の
ご利用がされるに至りました。
 この度、今までご存じでなかった方にお知らせするため、DTP-S様のサイトを
お借りして紹介さしあげるものです。

■本ウェブサービスの特徴
 本ウェブサービスの特徴は以下のようになります。
・利用者はウェブブラウザだけあればOK
・確認結果はわかりやすい「○」「×」で表示
・埋め込まれているフォント、埋め込まれていないフォントのリストをそれぞれ表示
・利用したPDF生成ソフトにおけるフォント埋め込み手順を提示
・利用は無料
■本ウェブサービスの仕様
・機能:PDFファイルのフォント埋め込み状態の表示
・対応ブラウザ
 ・Windows:Internet Explorer 6/7、Mozilla Firefox 1/2/3、Opera 8/9、
Safari 3.1 他
 ・Mac:Internet Explorer 5.1/5.2、Mozilla Firefox 1/2/3、Opera 8/9、
Safari 他
・アドレス:http://pdf.printjapan.com/
・利用料金:無料
■本ウェブサービス開設の経緯
 吉田印刷所・特売プレスでは2001年に他社に先駆けてPDFファイルによる印刷
データの入稿対応を開始しました。そして、今ではPDFによる印刷データの入稿
が全データの半分を占めるまでになり、これまでに蓄積した経験をインターネッ
ト上でPDFに関する情報として公開を進めてきました。
 この過去の7年間の経験により、PDFを取り扱うユーザーで特に多い問題とし
て、「PDFにフォントが埋め込まれていないまま入稿される」というものが浮か
び上がってきました。これは、PDF形式のファイルの取り扱いがエンドユーザー
に広がるにつれて特に多くなってきております。
 原因として、PDF表示ソフト「Acrobat」「Adobe Reader」でのフォント埋め込
みの確認方法や表示がわかりづらいことと、それ以前にフォント埋め込みの必要
性が意識されていない背景が考えられます。
 PDFファイルの用途が多岐にわたる現在、PDFファイルはウェブ上に掲載やメー
ルに添付するなど、情報共有ツールとして幅広く利用がされていますが、フォン
トが埋め込みされていないと、文字化けや文字抜けなどの情報伝達で問題を起こ
してしまう恐れがあります。(添付画像参照)
 吉田印刷所では、PDFファイルにフォントが埋め込まれているかどうかを手軽
に確認できる方法をウェブサービスとして開放することで、PDFファイルにおけ
るフォント埋め込みの必要性を訴え、PDFファイルによるコミュニケーションを
スムーズにすることができると考えました。
 このサービスを通じて、コミュニケーションの環境を改善することによりネッ
トワーク社会でのPDFファイルの利便性が高まることを期待しております。
【吉田印刷所について】
 株式会社吉田印刷所ではIT技術を活用し環境貢献できる印刷を目指す活動を
行っております。インターネットを活用したPDFでのデータ入稿では営業マンや
バイク便などを介在させない仕組みによって、人やモノの移動を極力抑え、環境
の負荷を低減させる環境印刷を実現しています。また印刷工場ではグリーンプリ
ンティング認定を取得して、環境負荷を抑える印刷を実行しております。

株式会社 吉田印刷所
■代表者:吉田 和久
■担当者:営業部 笹川( info@ddc.co.jp )
 〒959-1852 新潟県五泉市今泉902-1
 TEL.0250-43-6144 FAX.0250-43-2918
■電話可能時間帯:9:00〜17:20(月曜〜金曜)
■関連 URL:
 吉田印刷所    : http://www.ddc.co.jp/
 PrintJapan.com  : http://www.printjapan.com/

posted by 上高地 仁 at 12:24 | Comment(0) | TrackBack(0) |  サービスのニュースリリース





Illustrator使いこなしの鉄則

  鉄則01:異なるバージョンでは開かない
  鉄則02:最新版にアップデートしよう 8.0〜9.0
  鉄則03:最新版にアップデートしよう 10.0〜CS2
  鉄則04:カラーマネージメント機能を使おう
  鉄則05:貼り込まれた画像のカラーはどうなる?
  鉄則06:透明効果の分割・統合をベクトル側で変換する
  鉄則07:透明分割とスポットカラーの怪しい関係
  鉄則08:ラスタライズ効果設定は「200 ppi」に設定する
  鉄則09:Illustrator CS以降で使うOpenType機能
  鉄則10:フォントはアウトライン化してPDF保存する
  鉄則11:PDF保存ではフチククリ文字はアウトライン化しない
  鉄則12:用紙サイズを大きくしてトリムマークを付けて保存する
  鉄則13:PDFのバージョンはAcrobat 4.0互換で保存する
  鉄則14:PDF保存ではIllustrator編集機能はオフにする
  鉄則15:RGBのEPS画像はそのままCMYKに変換される
  鉄則16:PDF保存ではICCプロファイルは埋め込まない
  鉄則17:Illustrator 10までは画像はダウンサンプルしない
  番外編1:可能な場合オーバープリントを保持とは
  番外編2:インテリジェンスなカラー変換
  番外編3:書き出されるPDFサイズ
  『Illustrator&InDesign使いこなしの鉄則』を発行します
 
Illustrator使いこなしの鉄則が改訂してiPhoneアプリになりました。

カラーマネージメント出力

  カラーマネージメント出力の不思議1〜InDesign編〜
  カラーマネージメント出力の不思議2〜Illustrator編〜
  カラーマネージメント出力の不思議3〜解答編〜

Vistaフォント、混乱の真犯人は誰だ

  その1:包摂はどこまで本当か
  その2:解き放たれた文字数の制限
  その3:JISの包摂に明確な基準はあるか
  その4:使われている文字は字形であっても拒否するのは非現実的だ
  その5:ユニコードは字形を追加するためにあるのだ

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